その昔、バイクを駆って峠をブイブイ言わせていました
当時乗っていたバイクは、スズキGSXR400

カラ−リングは写真とは違い、黒/赤のツ−トンで
ヤマハのFZ400R、カワサキ・ニンジャなどに乗っていた悪友達とゼロヨン競争で命を張っていたものです・・・(少し大げさ)
最近、走り屋魂が復活してきたのか
バイクに乗りたくて仕方ありません
と言う事で、ひとつ目をつけているのが
ホンダCB−1

近くのバイク屋で展示されていました
いまさら中古で十分なのですが、たたひとつ問題が・・・
年式が、かなり古いのです
〜高い金を払ったわ壊れたわ〜では、泣くに泣けません
アルミもかなり腐食しているみたいで
買ったとしても、しばらくは乗るよりも磨きに時間がかかりそうです




ちょっと違うか・・・。
走るのもいいですが、もうオヤジさんなんですから(あ、違う?)
磨いて眺めているのも、また楽しいと思いますよ〜。
だいぶ違うか・・・。(笑)
一生懸命磨いて 手をかけて上げると
愛おしさ倍増で、その過程がワクワクですね。きっと。
先日念願の 黄金比率プリン 味わうことが出来ました!
小さいながらも存在感のある美味しいお味。
くせになりますね^^
「バリバリ伝説」って少年マガジンでしたっけ?
その当時、マガジンなら愛読書でしたが
「バリバリ伝説」だけ読んでなかったように記憶しています
確か、絵がとても雑だったような気が・・・
「めちゃいけ」は、たまに見ています
「爆走数取団」は、ブル−な気持ちになります
黄金比率プリンの食べ過ぎにはご注意ください
ハ−レ−などのアメリカンタイプは、俺のライディングスタイルとは、かなりかけ離れているのです
ふんぞり返って「ドドドドド」と乗るよりも
前かがみで「ク−ンク−ン」とコ−ナ−を攻めるのが俺には似合っているのです